★★ 母セツ子(88) 100歳まで4155日★★
昨日アップした 成年後見人のブログ
40代若手 からも反応があった

財産がある場合、沢山 遺したいは当然だ
沢山欲しい!! という 家族がいる場合も、後見人という制度が必要になるんだろうなぁ…
そうそう 才女★MMちゃん
もう 4年前になるんだなぁ…

成年後見人・・・
市民後見人って言うのもあるぞ!

ボランティア 公共サービス
だけど、こういうのって なかなか難しいよね
市民後見人を目指す?場合
経験を積み…… ねぇ

受け手側も成熟した精神を持っていないとボランティアって成功するのは難しいというのが ★MMちゃん とワタシの考えだ
高齢者 弱者の立場の 甘え ワガママ を どこまで受け入れることが出来るかはあらゆるサービス、ボランティアの永遠の課題
医療や介護の現場はその最たるものだと思う

★MMちゃんは 帰国子女
外資企業に勤務 海外のボランティアと日本のそれを比較、
実体験を持って感じることもあるのだろう
厚生労働省の資料によると、「実費や交通費、さらにはそれ以上の金銭を得る活動」を「有償ボランティア」と呼ぶ例があるとしている
有償ボランティアで受け取れる金額は、団体によって
異なる
労働契約ではない為 最低賃金は適用されない
有償ボランティアに対して支払われる金銭は
賃金ではなく謝礼である
ボランティア中にケガをしても 労災補償は受けられない
ボランティア活動保険 等に加入することも必要だ
お客様は神様です・・・
The Custmer is Always Right.

違うね 違うと思うなぁ
サービスを受ける立場になった時 適正な対価を認識出来る良識を持つ
それが出来ない未成熟、不見識な人間が増えた事で カスハラ という言葉が生まれた
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